FC2ブログ
2ちゃんねるのまとめさいと
2009年07月02日 (木) | Edit |

  • 編集元:教育・先生板より「先生が生徒に最も教えなければならないこと

    1 実習生さん :2006/06/04(日) 03:16:59 ID:m1PIvG1F

    勉強も大事だが、やはり人間性だな

    2 実習生さん :2006/06/04(日) 03:20:23 ID:iYtO95e/

    いや、競争原理、成果主義だ。
    そして、時間外手当が出ないけど仕事をするサービス残業もね。

    3 実習生さん :2006/06/04(日) 08:42:58 ID:Q1ioRkDq

    >>2
    そうだね。
    隠さず教えるべきだ。


  • 6 実習生さん :2006/06/04(日) 09:02:07 ID:t1kqqoSZ

    学校から外に出た事のない人間に教わる事など何もない。思い上がるのもほどほどしろ。

    7 実習生さん :2006/06/04(日) 09:11:24 ID:qe0sITuz

    >>6
    どんな人が学校に来たら言うことを聞くの?

    8 実習生さん :2006/06/04(日) 09:43:57 ID:t1kqqoSZ

    あのな、教師は勉強さえ教えてればいいんだよ。内面に踏み込むんじゃないよ。中途半端な事するな。

    10 実習生さん :2006/06/04(日) 10:16:47 ID:t1kqqoSZ

    学校は何をする所だ?

    11 実習生さん :2006/06/04(日) 10:22:37 ID:NBRgXKPi

    やっぱり教師は勉強だけだろ、あとは自分自身・親の問題。

    24 実習生さん :2006/06/04(日) 15:11:00 ID:M7Gr1uit

    本当の勉強と本当の規律。
    これしかない。
    これを教えるために、色々な方法があるだけ。
    規律の意味がわからない生徒には意味を教える。
    勉強の意味がわからない生徒には勉強を教える。
    そうしてそれをキチっとできている生徒を評価する。
    そうして、夢をかなえてあげるために、
    家庭内の問題があるなら、それを解決するための手段を
    探してあげたりする。これが前提。
    これができてない教師が何言ったってただの戯言…
    17歳の戯言でした、すいません^ー^;

    27 実習生さん :2006/07/15(土) 23:09:25 ID:zi/Fvwcg

    基本的には「他人の嫌がる事はやるな。」って言ってぶん殴りたいね。
    道徳や倫理的なところを馬鹿が死にそうになるほど教えてやりたいね。
    今の糞ガキは勉強なんて教える必要なしだ。礼儀だけ習わせりゃいい。
    そうすりゃ勝手に何か学べるようになる。馬鹿は勉強やらせてもしょうがね。

    28 実習生さん :2006/07/15(土) 23:18:57 ID:M5y4U0rp

    「規則は守らなければならない」
    「学校では勉強しなければならない」

    以上のふたつは家庭で教えるべき。

    学校では、上記に反する行動をしないことは当たり前。
    そのうえでよりよい勉強の仕方や集団行動の仕方を教えるのが学校のすること。


    ふたつの前提をしらない 猿 は家からだすな。
    ゴミ集積場じゃないんだよ学校は。

    30 実習生さん :2006/07/17(月) 01:00:31 ID:9wZF4vtW

    >>28
    教科書持ってこない生徒はどうにもならないね
    そういう生徒について見ていたが
    授業を受けさせようにも教科書がないんだから、学校ではどうしようもない

    32 実習生さん :2006/08/04(金) 15:50:46 ID:ATWx4ywk

    すべての公立学校を軍隊方式の教育にする。
    礼節、時間厳守等を刷り込むべし。

    できの悪い下位5%程の生徒は強制的に自衛隊入隊で。

    37 実習生さん :2006/08/18(金) 10:58:10 ID:EIpwTJLf

    >>32
    自衛隊舐めんな

    38 実習生さん :2006/08/19(土) 10:39:10 ID:8RHhC3MX

    >1
    確かに。俺も、生徒に対して人間性を教えれる度量のある教師を期待しているのだが、
    そもそも教師にそのようなことを教えるのはムリだろうな。

    教師はお勉強だけ教えればよい。つーかお勉強を教える以外はムリ!
    人間性だの、その他、お勉強以外に必要な部分は、生徒が各自で社会に出たときや
    学校勉強以外の活動で身に着けるモノ。

    ただ、教師が反面教師として人間性を教えるという方法があるにはあるがwww。

    43 実習生さん :2006/08/22(火) 08:09:29 ID:XdMq32Q4

    まあ、まともな教師が居ないってのは極端だが、
    ひねくれてたり社会人失格な人間が多いのは、他職業よりも教師に多いのでは。

    その点では、>>38の言うことも良く分かる希ガス。

    51 実習生さん :2006/08/24(木) 22:24:02 ID:xo1Wo+06

    公衆道徳。
    これだけでいい。
    これだけをしっかり叩き込めば。

    89 実習生さん :2006/08/28(月) 21:43:00 ID:/fFY1IaO

    とりあえず
    生徒から暑中お見舞いが来たら
    残暑見舞いくらい返してもバチはあたらんだろうに。


    91 実習生さん :2006/08/28(月) 23:41:10 ID:fk4vxXO+

    >>89
    つ暑中お見舞い

    97 実習生さん :2006/10/03(火) 00:28:18 ID:V8iBKCaP

    小六の時の担任は、特定の生徒を名指しで、
    「○○を皆で村八分にしろ」と、クラスに命令していた。
    そして村八分の生徒がクラスじゅうから迫害され苦しむ様を見ては悦にはまっていた。
    その頃担任の主導で、クラスで交換日記のようなものをやっていたが、それを紛失すると、やはり担任の主導によりクラスじゅうから責め立てられ、やがて村八分にされた。
    うちの母は田舎者にしては利口だったので、上記のような事は教育上良くないと担任に直訴した。
    その後、オレに交換日記が回ってきて、担任に提出した直後、日記は紛失した。

    99 実習生さん :2006/10/03(火) 09:22:38 ID:MfM4qfei

    >>97
    それ何て小説の話?

    101 実習生さん :2006/10/03(火) 23:13:30 ID:V8iBKCaP

    >>99
    これをネタにお前が小説書いたらいいぞ。
    あいつがやった事は、まともな人間の想像力を越えているから、最強のトンデモ小説が出来上がる。
    ネタに詰まったらもっと凄まじい話を提供するぞ。

    98 実習生さん :2006/10/03(火) 01:09:53 ID:o4qxFCHw

    前のほうに教師の役目として、勉強も大事だが人間性を教える必要があると言う方と、
    そんなん家庭で教えるものだから勉強だけを教えればいいという方といろいろいましたが、
    家庭で子どもに人間性なり規律なりを教えられない親が増えているから、
    教師に勉強だけではなく、心の教育なりなんなりが必要だという意見が最近多くなってるんじゃないかな。
    教師はいろいろなことを、いろいろな方向から求められる大変な職業だと思います。
    とか言ってみた。

    110 実習生さん :2007/02/26(月) 20:37:39 ID:XAn4BQN2

    悪いことをしても良いことをしても、真実を見てる人にはしっかり
    分かるから、巧妙な意地悪をしても無駄だということ。
    これって教えられる人少ないんだよなぁ

    111 実習生さん :2007/03/06(火) 02:55:56 ID:C9PYpwH7

    >>110
    分かりづらい。例えばどういうこと?

    112 実習生さん :2007/03/08(木) 08:03:10 ID:l+ZF6sDs

    例えば、世渡りの上手い生徒だと、同級生を先生の居ない所でいじめといて、
    先生が現れると「どうしたの?○○君」と、豹変し、バレバレの猿芝居を
    するんだけど、こういうのにも意外と騙される先生は多い。
    見ぬける先生は1割くらい。駄目なものは駄目、そういう人の不幸を前提とした
    娯楽は絶対天罰が下るというのは、身近から教えていかなければ駄目だと思いました。




    | 06:27 |

    2ちゃんねる

    | 先生(・ω・)∩ | CM (0) TB (0) | Top▲
    コメント
    この記事へのコメント
    コメントを投稿する
    URL:
    Comment:
    Pass:
    秘密: 管理者にだけ表示を許可する
     
    トラックバック
    この記事のトラックバックURL
    この記事へのトラックバック