2ちゃんねるのまとめさいと
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2009年07月18日 (土) | Edit |
  • 編集元:ENGLISH板より「カッコイイ英語の文章!

    1 名無しさん@1周年 :02/10/27(日) 22:34

    何かない?カッコイイ英語の文章
    Tシャツとかにプリントしてあるやつとかでもいいんで
    教えてくれ~。

    5 名無しさん@1周年 :02/10/27(日) 22:40

    May the Force be with You.

    7 名無しさん@1周年 :02/10/27(日) 22:40

    Here is looking at you ,Kid

    9 名無しさん@1周年 :02/10/27(日) 22:41

    できれば日本語の意味も頼んます。

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    2009年05月13日 (水) | Edit |

  • 編集元:萌えニュース+板より「【書籍】栗本薫さん「グイン・サーガ」126巻 - 尽きぬ「夢」30年 がん闘病も糧に

    1 スベリコミー3号φ ★[ ] :2009/04/21(火) 20:09:45 ID:???

     栗本薫さん(56)の大河ファンタジー「グイン・サーガ」が誕生から満30年を迎えた。

     本編126巻は一人の作者が描いた小説では世界最長と言われ、壮大な物語は1年半前見つかったがんと闘いながら今も広がり続ける。空前の「終わらない物語」への思いを聞いた。

     刊行スタートは26歳だった1979年。前年に江戸川乱歩賞を最年少(当時)受賞して小説家デビュー、若者文化の代表として脚光を浴び始めたころだった。「当時の私は生意気で傷つくことを恐れず突進していた。今はこの話を2代、3代の家族で読み継ぐ読者もいる。年を取ったなと思うし、30年はうたかたの夢のようです」国を滅ぼされたパロ王家の双子の姉弟を救った豹頭(ひょうとう)の戦士グイン。その活躍に始まる物語は、剣と魔法の異世界を舞台とするヒロイック・ファンタジーの形式を日本に持ち込んだもの。本編は当初目標としていた100巻を2005年に超え、番外編の外伝22冊を含めると148冊に達する。「最初からいつまでも続くネバーエンディングストーリーを書きたかった。100巻は無限大の意味だったんですよ」。総発行部数は3000万部を超え、英独仏語などにも翻訳された。

    4月に発売された最新刊
     「三国志」のような国々の攻防を軸とし、王を目指す戦士、策謀家の貴公子、美しい予言者の王女らの運命が絡み合う物語は、シェークスピアのような宮廷劇にも、映画「アラビアのロレンス」のように砂漠の英雄譚(たん)にも変化する。「100巻を超える長さなら、やりたいことがみんなできると思った。宝塚のきらびやかさも歌舞伎の見得(みえ)もみんな入っている」と笑う。

     「あなたは夢の国が近い人」。元SFマガジン編集長の夫にはそう言われるという。「その夢の中に好きな本や映画がふわふわ漂い、物語の栄養になっている」。つきないアイデアの秘密を明かす。ミステリー、ホラーの執筆のほか、中島梓名義での評論、エッセーから芝居の演出・脚本と活動は多彩。多忙な中でも、「グイン・サーガ」は、この30年間、2か月に1冊という超人的ペースで刊行してきた。一方で、2007年11月にがんが見つかり、半年間、入退院を繰り返した後も抗がん剤治療を続ける。副作用で体力が落ち、長時間の執筆ができなくなった。

     「以前はコンスタントに月1000枚の原稿を書けたのに、今は200枚台。急がなきゃ、一冊でも先に行きたいと思っている」がんと分かった後に書いた125巻『ヤーンの選択』では、主要人物の一人、スカールが病の苦しみを独白する場面がある。物語全体には影響していないが、「闘病の実感は登場人物に表れたかもしれない」という。

     だが、エネルギーの固まりのような作家は、「執筆を続けられる病気だったことは天のおぼしめし」と試練も前向きに受け止める。「私ってやりたいことが尽きない人間だった。でも足を止めて、自分の中で大切なものが何か考える『ゆとり』ができた」今年4月からは初のアニメ版の放送がNHK・BS2で始まり、新たなファンを増やし続けている。だが、フィナーレがいったい何巻になるか、どう終わらせるかはまったく考えていない。「読者もそうですが、まず自分自身が先を知りたいんですよ」

    http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20090421bk03.htm



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